victory

やつらは栄養源なしで100万年以上を生き、100ºCで煮沸しても死なず、人間にとって1万シーベルト相当の放射線を照射されても生き残る。

NASAによる宇宙実験によって納豆菌が宇宙で6年間生存できることが確認され、納豆菌のネバネバ成分の構成するγ-ポリグルタミン酸の大半が地球生物には見られないD型の光学異性体であることが判明した事実などから、納豆菌が宇宙由来の生物であることが、既に科学的に証明されている。

納豆菌は地球に飛来後、納豆という食べ物に紛れることにより、地球人の体内に容易に侵入し洗脳と攻撃を開始したのだ。とりわけ、納豆がはびこるこの日本は、もはや絶望的と言って良いほど「納豆菌まみれ列島」と化してしまっている。

前回の記事を公開後、大きな反響があった。これは、多くの人が隠蔽された真実を知り、驚愕をもって受け止めたためだろう。

386: 雪崩式ブレーンバスター(静岡県)@\(^o^)/:2014/09/28(日) 13:59:04.36 ID:l7Mb1zH30.net
求められてるのは割安感であって安物感ではないのです
“少子化で、将来何人の若者で1人の高齢者を支えるとかそういう理論の話より、一番Oh…ってなったの「大人用おむつの売り上げが赤ちゃん用のおむつの売り上げを抜いた」ってニュースを知った時ですね”
“●柳原可奈子
試食販売のバイトでスーパーを60店舗回った。全ての店舗で完売するので逆に店舗から指名がかかり、千葉や神奈川まで遠征していた。その手法は「おいしいですよ?」と自分で食べていた。”
“問題  犯人は誰? A.ヤス B.越後製菓 C.綾鷹 D.この中にいる             (正答率5%以下) <解説> 犯人はヤスですが、正解は越後製菓です。しかし、選ばれたのは綾鷹のため非常に正答率の低い難問でした。Dはひっかけですね。設問の意図を十分に推測しましょう。”

 ドイツ西部ボーフムのカジノを見回っていた警官が、逮捕状の出ている男(37)がスロットマシンで遊んでいるのを発見した。男はある事件に関連し、710ユーロ(約9万8千円)の罰金を支払うか、71日間の服役を命じられていた。

 警官が歩み寄り逮捕を告げた瞬間、男のスロットマシンが大当たり。あっという間に千ユーロを稼ぎ出した。男は即座に罰金を支払い、服役を免れた。

“ 
 
店員『あたためますか?』

オレ『そのままで良いです。』

店員『遠慮なさらずに』

予想外で焦ったよ。
 
 ”

以下、映画と全然関係ない話です

先日、AV屋さんで見た光景を整理し、己の心の中に消化するために、ここに書いておきたいとおもう。
あれは金曜日の夜であった。仕事を終えた私は、近所のAV屋で何かしらの商品を買おうと思い、5キロ先まで足を延ばすことにした。そして色々な商品を眺めながら、十五分もした頃だろうか。
ドタドタドタドタ!
誰かが店内に駆け込んでくる音がした。普通、ああいう店では、客は紳士的に振る舞うものである。事実、私の傍らで580円均一中古コーナーを見ていた老人も、極めて紳士的に、商品を大切そうに扱っていた。
「駆け足で入ってくるとは不粋な……、何をそんなに急いでいるのか?」
程なくして、派手な足音の主が見えた。
派手なシャツに金のチェーン。パンチパーマにサングラス。絵に描いたような「その筋」の人であった。
「これはただ事ではないぞ」
私はそう思った。心なしか、お隣のご老人も緊張しているようである。
男はそのまま店内の「大人の玩具コーナー」に入って行った。そして、再び、
ドタドタドタドタ!
派手な足音をさせながらカウンターに向かった。幾つかの商品を抱えて…。
「いらっしゃいませ」
店員の声が聞こえた。
「おう!」
男の声がした。典型的な、日常会話が恫喝に聴こえる様な、ドスの効いた声であった。
そんなドスの効いた声で、男は続けた。
「おまえ、チ×コ大きくなるジュポジュポする機械ってどれだよ?」
やはり、ただ事ではなかった。店内に緊張が走る。お隣のご老人も、それまで和やかな顔だったのに、男の発言を聞くや否や、眉間に皺を寄せ、腕を組んだ。
「ジュポジュポするやつでチ×コが大きくなるって聞いたんだよ!」
「お客様、それはですね……」
店員は何と答えるのだろうか?店内すべての意識が注がれる。
「このTENGAというものは、そういう商品ではございません」
TENGA、いわゆるオナホールである。男性器を挿入し、上下運動を行うことで、快楽を得る器具だ。ただ、あくまで快楽を得るための器具であり、少なくとも私は、男性器を大きくする効果があるとは聞いたことがない。
「これ、チ×コをジュポジュポするやつやろ!」
「いえ、これはジュポジュポはしますが、大きくはなりません」
店員の誠実な対応が胸を打つ。気付けば、お隣の老人はDVDコーナーに背を向け、完全にカウンターを注視している。
「じゃあチ×コを大きくするジュポジュポはないんか?」
「それは…恐らくですね…」
店員さんはそう言うと、店の奥に入ってゆき、段ボール箱を持って戻ってきた。
「こちらになるかと思います」
それは、エロ本やエロ広告で一度は見たことがあるものだった。そう、あのポンプである。筒状の中に男性器を挿入し、空気圧で増大させるというアイテムだ。
「これで大きくなるんかい?」
男が問う。
その瞬間、もはや「コト」は一人の客と店員の会話ではすまなくなった。
男の問いは、誰もが思ってはいるが聞けないことだった。男はそれを口に出したのだ。
やがて、店員が口を開いた。
「お客様、正直に申し上げますと、確実に増大するとは断言できません。また、とても長い時間と、相応の訓練が必要になります。しかし、その訓練と時間を費やしても、100%確実に増大するとは断言できません」
真摯な回答であった。商品の性質とリスクをきちんと説明したのだ。しかし、それは真摯ではあるが残酷な回答だった。大きくなるか分からない、しかし相応の訓練と時間を費やす必要がある……それは可能性と言う無限の大海で宝島を捜すようなもの。
この回答を前に、男はどう答えるのか?
さすがの男も、購入を躊躇するのではないか?
そんな私の考えは、すぐさま打ち砕かれた。
ヘッ、上等だよ
この時、この会話は男たちの寓話へと昇華された。
可能性という海はあまりに広い。多くの船員たちの命を飲み込む。しかし、それでも、大海に漕ぎ出さねば宝島には辿り点けないのだ。男は漕ぎ出した。それも「上等だ」と天にうそぶいて。
「ありがとうございましたー」
店員の声が響く頃、店内は確実に、数十分前とは違う空気に満たされていた。
確かに俺たちは見たのだ。嵐の海へ漕ぎ出す男の姿を。その船出を。
これから先、俺たちも色々な困難に出くわすだろう。だがしかし、その度に、俺たちは今日見た光景を思い出すのだ。
店を出ると、大きな月と目が合った。それはまるで、圧倒的な力で私を見下ろす強者のよう。
思えば、仕事でやらねばならないことが山積みだ。これから先、不可能なことにも挑戦しなければならないだろう。しかし、しかしだ……
「上等だよ」
私はそう呟き、ニヤリと笑った。
“会社の女の子に「○○さんって眼鏡外したほうがかっこいいのにーw」って言われたから反射的に「お前もブラ外したほうが可愛いぞw」ってマジ自然に、てかこの口が勝手にシャァァァァァァベッタァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!wwwwwwwwwww”
“会計士
あらゆる物の値段についてはよく知っているが、価値については一切知らない人

会計検査官、監査役
戦いが終わったころにやってきて、負傷者にとどめを刺す人

銀行家
晴れの日に傘を貸しにやってきて、雨が降るや否や傘を返せという人

経済学者
昨日自分が予測したことがなぜ今日起こらないかを、明日になって知る専門家

統計学者
数字に強いが、会計士になるには性格に問題のあった人

保険計理人
飛行機に爆弾がしかけられるチャンスを減らすために、偽の爆弾を持って乗る人

プログラマー
トラブルだと思っていなかったトラブルを、知らない方法で解決してくれる人

数学者
存在しない黒猫を暗い部屋で探す盲目の人

弁護士
1万語くらいの単語を書き出して、簡潔だと言う人

心理学者
美しい女性が部屋に入ってきた時に、その女性以外のみんなを観察している人

教師
子供が好きな人、高尚な子守り

コンサルタント
あなたの時計をわざわざ腕から外して、時間を教えてくれる人

外交官
まるでその旅行を楽しみにしているかのように、行きたくもないどこかへ行けと勧めてくれる人”